caplio R7に
SDカードのデジカメを買い増したので、こちらを購入しました。
今のところcaplio R7で問題なく使用できています。
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Linuxでの利用
ハギワラシスコムさんは、安価で高信頼性の機器を発売されています。
技術使用に関しても厳密な対応をされています。
USBのある通信機器で、当方で試験した特性について、問い合わせたところ、ハギワラシスコムさんでも類似の試験特性を測定そており、試験結果を確認させていただいたことがあります。
こういう技術に関する前向きの姿勢は、消費者に安心感をもたらします。
今回も安心して購入することができました。
当方では、組込みLinuxのルートファイルシステムとして利用しています。
ps.
以前、別の会社のSDカードで、Windowsでは認識するが、
Linuxでは認識しないという現象がありました。まだ、原因不明です。
ハギワラシスコムさんのSDカードで類似の事象がでたら報告します。
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メモリーカードがどのようなものかを、もっと把握するべき。
いくつかのSDカードのレビューを見ていて思ったのだが、評価を低めにつけている人のレビューはどうもカードの性能自体に不平を言っているのではないことが多い。
たとえば下のレビューにて「プレイやんで使用できない」と嘆いた人がいるが、プレイやんであれば、たとえどのメーカーのカードであっても「2GBカードは使用できない」。これは公式のHPにもはっきりと明記されている。プレイやんの発売当時、2GBのカードは非常に高価な値段が付けられており、とても手軽に購入できるものではなかったのである。
現在発売されているPCのカードリーダーでもいまだ2GBに対応していない物は意外に多いが、何が使用可能なのかどうかはパッケージの裏を見れば100%明記されている。メモリースティックを使用するためにSDカードリーダーを買う者はいないだろう。また同じ容量のカードでも、カードのメーカーによって使用する製品との相性がよくないことがあります。メーカーはそういう事もあらかじめ調査しており、カードを使う製品のHPにはどのSDカードが対応しているかの対応表が付けられているので、それを調べることで安心してカードを買うことが可能です。
旧式のカードライターを搭載した製品が発売された後に新しいカードが発売されても使えない可能性がある理由は、メモリーカードの知識がなくても容易に推測できることであろう。
新規格であるSDHCカードですら値段の暴落が進行している今、こういうことをしっかり確認しないのは問題である。何故SDカードと呼ばないのかも把握せずに容量だけでSDHCカードを選び、古いデジカメに使えないことを嘆く人が今後増えないか心配である。メモリーカードの価格が大暴落を起こしているのは、次々と出る最新製品が更なる新しいカードを求めているからだということをはっきり認識するべきである。
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安いとおもいます。
東芝ギガショット(V10)でで撮影しましたが何の問題もなく使用できます。デジカメで使用すれば1000枚以上も撮影できます。2GBで2000円前半の値段、安いとおもいます。
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すばらしいのひとこと
Canon IXY 910IS IXYD910ISで3カ月ほど使用しています。機能、性能面で問題になったことは一度もありません。2GBでこの値段はすばらしい。デジカメ用SDカードの決定版ではないでしょうか。すばらしいのひとこと。
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